![]() | Because of You Ne-Yo (2007/05/01) Mercury この商品の詳細を見る |
まず冒頭のイントロは100点だと思いました。
キックとピアノだけで、以後のメロディの展開が予想できてしまうほどの効果があった気がします。
これが売れなきゃ何が売れるんだ、と言いたくなるような曲です。
個人的には、アルバム内のフィルコリンズみたいな曲が良い印象を受けました。
全体的に遊びが少なくて、ちょっと残念でした。
「チムチムチェリー」に絡んで、アルペジオを練習してます。
左手はほっとくと怠けてしまうので。
もうすぐ先生の前で発表だ!がんばらなきゃ。
![]() | DECADE 米米CLUB (1995/02/20) ソニーミュージックエンタテインメント この商品の詳細を見る |
私がもっとも憧れるアーティストの一人であります、石井竜也。
彼がボーカリストとして活躍した素敵なバンド、米米CLUBのベスト版です。
といっても10年以上前に発売されたものですが、
今でもまったく色あせておりません。
このポップスとしてのクオリティの高さといったらもう太刀打ち出来るとしたら
サザンくらいしかいないのでは無いかと思います。
ピアノ修行中の私としてはお薦めは「タイムストップ」。
しっとりと、しかし熱っぽく弾いてみたいものです。
![]() | merry merry EGO-WRAPPIN’ (2004/09/08) トイズファクトリー この商品の詳細を見る |
マンホールシンドロームのPVの雰囲気が好きでアルバムを聴いてみた次第ですが、
とても熟成され且つ実験に溢れていて、音の手触りは
「おとぎ話で魔女がグツグツと何でもかんでも入れて大きな鍋で煮ている」印象です。
ライブもきっと楽しいのだろうなと想像します。
よく考えてみたら先日書いたTHA BLUE HURBのアルバムに参加されてるようでした。
ジャケットワーク含め、次回作が気になるグループです。
今日も「チムチムチェリー」を練習。
ブルーススケールもどきで、家にあるジャズ調のCDに合わせて適当に弾いてみる。
これは、楽しい...
![]() | LIFE STORY THA BLUE HERB (2007/05/23) インディペンデントレーベル この商品の詳細を見る |
ピアノを練習する私にとって縁遠い存在に思えるかもしれませんが、
ブルーハーブの音楽は心を打ちます。
強い語気と印象に残るトラックがバランスよく混ざって、
聴く物に真っ向から「正論」をぶつけてきます。
まさしく音楽。そのヒリヒリ感がたまらない。
何よりも現実的なヒップホップ。
やるべき事を一生懸命やる。それは当たり前。毎日はその結果の繰り返しだが、
その先にある自分にしか得る事の出来ない何かを求めて、生きる。
胸ぐらを掴まれる思いです。
老若男女問わず、音楽をやる人間であれば必ず一目置く存在であると私は思います。
夏休みの課題曲、「チムチムチェリー」を反復。
アルペジオが難題。次の壁も手強そうだ!
買ってしまいました。ピアノを習い始めて約8ヶ月。
1万5千円の子供用キーボードから、バージョンアップ!
YAMAHAのP-70!!
http://www.yamaha.co.jp/product/epiano-keyboard/p-70/index.html
黒光りして最高です。値段的にもお手頃で狙ってました。
何度か楽器屋さんで試し弾きさせてもらってたけど、
前のキーボードと違い鍵盤の重みが多少グランドピアノに似せてあって感動。
練習に一層磨きがかかるってもんですね。
早速教えてもらったブルーススケールで、
「Blues for five fingers」を右手アドリブ合戦の始まりです。
あー、楽しくなってきた!
1万5千円の子供用キーボードから、バージョンアップ!
YAMAHAのP-70!!
http://www.yamaha.co.jp/product/epiano-keyboard/p-70/index.html
黒光りして最高です。値段的にもお手頃で狙ってました。
何度か楽器屋さんで試し弾きさせてもらってたけど、
前のキーボードと違い鍵盤の重みが多少グランドピアノに似せてあって感動。
練習に一層磨きがかかるってもんですね。
早速教えてもらったブルーススケールで、
「Blues for five fingers」を右手アドリブ合戦の始まりです。
あー、楽しくなってきた!
レッスン日。
「Blues for five fingers」をデモ演奏を聴きながら、
こちらは右手に遊びを入れる。ブルーススケールで。
まだまだ修行が足りないけど、スケールに沿って適当に弾いてみる楽しさは理解できた。
もっと自由に鍵盤を走り回れるように鍛錬しようと決意。
今日をもってレッスンは夏休みに入り、2週間まるまる無い。
宿題はしっかりもらったけど、練習がダレないように気をつけねば。
ショボいキーボードに別れを告げ、電子ピアノを買うかね…。
「Blues for five fingers」をデモ演奏を聴きながら、
こちらは右手に遊びを入れる。ブルーススケールで。
まだまだ修行が足りないけど、スケールに沿って適当に弾いてみる楽しさは理解できた。
もっと自由に鍵盤を走り回れるように鍛錬しようと決意。
今日をもってレッスンは夏休みに入り、2週間まるまる無い。
宿題はしっかりもらったけど、練習がダレないように気をつけねば。
ショボいキーボードに別れを告げ、電子ピアノを買うかね…。
レッスンで「blues for five fingers」を弾いたわけですが、
先生に「右手で少し遊びを入れてみたいです」と話してみたら
表題の「ブルーススケール」なるものを教えてもらいました。
3rd、5th、7thがフラットするのがブルーススケールだそうで、
「blues for five fingers」のキーFで鳴らしてみたのですが
馴染みの薄いせいかピンとこない。日本人にはわからない感覚?
アドリブなんていう大したことは出来るわけないけど、
少し効果的な音を入れて楽しみを増やしていこうと思います。
既存の曲も弾き方や遊びを入れるだけで違う角度の練習が出来ると実感。
一生懸命やろう。
先生に「右手で少し遊びを入れてみたいです」と話してみたら
表題の「ブルーススケール」なるものを教えてもらいました。
3rd、5th、7thがフラットするのがブルーススケールだそうで、
「blues for five fingers」のキーFで鳴らしてみたのですが
馴染みの薄いせいかピンとこない。日本人にはわからない感覚?
アドリブなんていう大したことは出来るわけないけど、
少し効果的な音を入れて楽しみを増やしていこうと思います。
既存の曲も弾き方や遊びを入れるだけで違う角度の練習が出来ると実感。
一生懸命やろう。
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