レッスン日。
「Blues for five fingers」をデモ演奏を聴きながら、
こちらは右手に遊びを入れる。ブルーススケールで。
まだまだ修行が足りないけど、スケールに沿って適当に弾いてみる楽しさは理解できた。
もっと自由に鍵盤を走り回れるように鍛錬しようと決意。
今日をもってレッスンは夏休みに入り、2週間まるまる無い。
宿題はしっかりもらったけど、練習がダレないように気をつけねば。
ショボいキーボードに別れを告げ、電子ピアノを買うかね…。
「Blues for five fingers」をデモ演奏を聴きながら、
こちらは右手に遊びを入れる。ブルーススケールで。
まだまだ修行が足りないけど、スケールに沿って適当に弾いてみる楽しさは理解できた。
もっと自由に鍵盤を走り回れるように鍛錬しようと決意。
今日をもってレッスンは夏休みに入り、2週間まるまる無い。
宿題はしっかりもらったけど、練習がダレないように気をつけねば。
ショボいキーボードに別れを告げ、電子ピアノを買うかね…。
レッスンで「blues for five fingers」を弾いたわけですが、
先生に「右手で少し遊びを入れてみたいです」と話してみたら
表題の「ブルーススケール」なるものを教えてもらいました。
3rd、5th、7thがフラットするのがブルーススケールだそうで、
「blues for five fingers」のキーFで鳴らしてみたのですが
馴染みの薄いせいかピンとこない。日本人にはわからない感覚?
アドリブなんていう大したことは出来るわけないけど、
少し効果的な音を入れて楽しみを増やしていこうと思います。
既存の曲も弾き方や遊びを入れるだけで違う角度の練習が出来ると実感。
一生懸命やろう。
先生に「右手で少し遊びを入れてみたいです」と話してみたら
表題の「ブルーススケール」なるものを教えてもらいました。
3rd、5th、7thがフラットするのがブルーススケールだそうで、
「blues for five fingers」のキーFで鳴らしてみたのですが
馴染みの薄いせいかピンとこない。日本人にはわからない感覚?
アドリブなんていう大したことは出来るわけないけど、
少し効果的な音を入れて楽しみを増やしていこうと思います。
既存の曲も弾き方や遊びを入れるだけで違う角度の練習が出来ると実感。
一生懸命やろう。
Blues for five fingersはサマになってきた。
しかしコードを展開していくのが、まだまだ修行不足です。
ドミソ→ミソド、ソドミ
頭ではわかっているけど、なかなか手が付いてこない。
さらにセブンスやsus4、シックス、ナインスを入れられるとパンクします。
ゆっくりしたテンポでメトロノームを鳴らしておいて、
合わせてコードチェンジの練習を重視してやりました。
今日は久しぶりに「観てよかった」と思える映画に出会いました。
当たり前のことですが、私も音楽以外の様々なモノに影響を受けます。
映画も文章も絵画も、誰かの思想や行動も、
その人がその人である何か、を追求しているからこそ、エネルギーがあります。
私も、バランスはもちろん取る必要はあるけど、
一生かけて取り組む価値のある自分らしいモノを求めて、
太く長く淡々と生きたいと決めています。
しかしコードを展開していくのが、まだまだ修行不足です。
ドミソ→ミソド、ソドミ
頭ではわかっているけど、なかなか手が付いてこない。
さらにセブンスやsus4、シックス、ナインスを入れられるとパンクします。
ゆっくりしたテンポでメトロノームを鳴らしておいて、
合わせてコードチェンジの練習を重視してやりました。
今日は久しぶりに「観てよかった」と思える映画に出会いました。
当たり前のことですが、私も音楽以外の様々なモノに影響を受けます。
映画も文章も絵画も、誰かの思想や行動も、
その人がその人である何か、を追求しているからこそ、エネルギーがあります。
私も、バランスはもちろん取る必要はあるけど、
一生かけて取り組む価値のある自分らしいモノを求めて、
太く長く淡々と生きたいと決めています。
![]() | ケイコ・リー・シングス・スーパー・スタンダーズ ケイコ・リー (2002/10/23) ソニーレコード この商品の詳細を見る |
keiko leeさんのスタンダード曲をカバーしたアルバム。
その中になぜかオリジナル曲として「Closer To One」という曲が収録されています。
これがとてもいいです。
柔らかいけど力強い。歌もピアノもしっかりとした印象です。
「Blues for five fingers」はとても楽しく良い感じ。
ハネたリズムも楽しめていると思う。
ただ「出来た!」で満足していては進歩がないので、
全体的に伸ばす音符が多いからその間をうまく使っていこう。
今日はレッスンの日。
and I love you so を披露。ミスはもちろんしたけど、そつなく出来た。
でも、出来ただけ。
曲自体をそれほど好きになれなかったので、
練習も気分よく進みませんでした。
まだまだ納得がいく仕上がりではないので、課題としては終わったけど
練習は続けようかと思います。きっと弾き方次第で素敵に聴こえるはず。
さて、次の課題曲は「Blues for five fingers」。
ヤマハの練習音源を聴かせてもらったけど、耳なじみのよい曲です。
先生の手本演奏で、左が「ルート音+セブンス」のみの2音だった。
楽譜を見ると非常に面倒くさそうな曲に見えるけど、
見方を変えれば楽な気持ちで出来そうです。
and I love you so を披露。ミスはもちろんしたけど、そつなく出来た。
でも、出来ただけ。
曲自体をそれほど好きになれなかったので、
練習も気分よく進みませんでした。
まだまだ納得がいく仕上がりではないので、課題としては終わったけど
練習は続けようかと思います。きっと弾き方次第で素敵に聴こえるはず。
さて、次の課題曲は「Blues for five fingers」。
ヤマハの練習音源を聴かせてもらったけど、耳なじみのよい曲です。
先生の手本演奏で、左が「ルート音+セブンス」のみの2音だった。
楽譜を見ると非常に面倒くさそうな曲に見えるけど、
見方を変えれば楽な気持ちで出来そうです。


